人生が暗い辛いという人への光

2012年6月12日(火)  

 

  人生が辛くて暗いと言って未来を諦め状態の人がいますがそれはとても勿体無いことです。

暗いという事は明るい未来がより明確に観えるという事であり、不幸から幸への振り幅が大きい分、人より大きな喜びが得られます。

 

※不幸の状態も思い込みかもしれませんが    

 

 

それは暗い井戸の中から星を眺めるかのように、よりいっそう綺麗に星が観えるかのように未来が明るく輝いてるはずです。

とても大きな幸せが、とても大きな喜びが待ってるのに、それを感じようともしないなんて勿体無いことです。  

 

せっかく人より大きな幸せを感じれる状態にいるのに勿体無いです。  

暗ければ暗いほどに、辛ければ辛いほどに、振り幅が大きくなるぶん喜びも大きくなります。  

 

輪ゴムを強く引っ張ればより遠くに飛ぶかのように。

暗い、辛いと嘆いてる人は今輪ゴムを力強く引いてる状態なんだ!! と思い、 あとはその輪ゴムを飛ばしましょう!(幸せになると決断しましょう!)      

 

 

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