【バレンタインは甘いトークを♪】
起業をする人やしたい人には絶対と言っていいほどの決ま
それが『月に◯◯万円稼げるようになりたい』
とかって金額ベースの目標ね。
大抵100万円って金額が目標金額ランキングのトップに
個人的な意見よ?
あくまでも個人的な意見なんだけど。
《それってお客さんが決めることであってうちらが決める もんじゃない》
って思ってるのよね。
目標金額ってのはあくまで目安であって真ん中の軸ではな
バスケのシュートの左手的な?
(左手は添えるだけ、でも左手がないとバランスがとりづ
それと目標金額を念頭に置いてる人は
『お客さんを置いてきぼりにする』
そんな傾向が強いんだよね。
やってみたらわかるけど金額設定は『目的』じゃなく「目
で、金額の目標設定をした瞬間から
《やりたい事がやらなければならない事に変わる》
この部分が問題なんだ。
だからこそ金額設定はただの目安なの。
お客さんに必要なものを届けられた対価としての『お金』
お客さんが喜んでくれたからこその対価としての『お金』
お金をはじめに持ってきた瞬間にお客さんを置いてきぼり
お金は稼ぐんじゃないの、対価としていただくものでしか
だからこそまず
『どうやって喜んでもらえるか!?』
『こうやったらテンション上がっちゃうかな!?』
『これが悩みです、とは言うけどもっと奥に悩みの種はな いか?』
『これは……絶対に楽しんでくれるはず!!!』
なんて気持ちから動いてみるのをオススメするよね♪
な?
甘い話でしょ?笑
本当はお客さん・クライアントさんの事を気にしつつ金額
でも冒頭でも言ったようにこれは『個人的な意見』なのよ
福地真也個人はこうする。
って話しで全員が同じ意見で進む必要もないと思うし。
でもバレンタインって事で福地真也の甘い部分のトークを
どの道、正解なんてないしさ!
好きなように進むのがいよね♪
だから需要と供給も好きなものをとことん選んだらいいと
甘々な話しついでにもう一つ。
バレンタインなのでもう一つ。
バレンタインは『愛を伝える日』『告白する日』でもあるでしょ?
だから【愛】についても甘々トークさせて♪
ビジネスの場面で『愛』ってワードを多用する方々へ。
『お金を払わなければ愛はいただけないのでしょうか?』
お金を支払った後にもらえるのは本当に『愛』なのでしょ
愛はお金で買えるのでしょうか?
愛の交換に遂にお金がツールとして使用されだしたのでし
それって本当に『愛』ですか?
無理やりまとめますと
この宇宙は人間の数だけ存在してます。
青と思ってる色は青と教えられ自分自身で青と解釈してる
青なんてものは本当はこの世には元々無くて『青と決めた
だから『愛』の解釈も人間の数だけあるんだよね。
まぁ、愛をお金で買えるななら〔なんだかんだでそれはそ
というバレンタインのいろんな意味での甘々なお話しでし