生と死【松下幸之助 道をひらく】

2012年4月29日(日)  

 

  <今朝の気づき>

生と死

    道をひらく (松下幸之助著)より引用    

 

 

 

死を恐れるのは人間の本能である。だが、死を恐れるよりも、死の準備のないことを恐れた方がいい。人はいつも死に直面している。それだけに生は尊い。そして、それだけに、与えられている生命を最大に生かさなければならないのである。それを考えるのがすなわち死の準備である。そしてそれが生の準備となるのである。    

 

 

 

 

<アウトプット>     毎日をしっかり生きる。精一杯生きる。時間は有限、寿命は有限ということを今一度考え毎日行動しよう!     ※いつもたくさんのコメントや「いいね!」ありがとうございます! コメントや「いいね!」、+1をいただいているので、とても 励みになっています!  

 

 

 

 

 

 

▲出典元:道をひらく (松下幸之助著)より

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