May 11, 2012

プロフィール写真を変更してみよう【Facebookバカ】


2012年5月11日(金)  

 

  <今朝の気づき>

プロフィール写真を変更してみよう

    Facebookバカ  友達を365日たのしませる男の活用術

(美崎栄一郎著)より引用    

 

 

 

 

自分のアイコンに使われるプロフィール写真、タイムライン用のカバー写真も変えてみると、周りの反応も良くなります。変化をつけるためにときどき変えるくらいのことはやってみても良いでしょう。    

 

 

 

 

<アウトプット>     登録してプロフィール写真は後回し、そんな方は意外と多かったりします。

そんな方は是非手があいたときにでも変更してみましょう! するとお友達のニュースフィードに〇〇さん(あなた)がプロフィール写真を変更しました。

と流れてきっと「いいね!」や「コメント」が入る事でしょう!  

そして他のソーシャルメディアのプロフィール写真も同じものに統一させましょう。

統一する事によりフェイスブックでは友達だけどツイッターでは繋がっていない(フォローされてない)人でもアイコンを見てすぐあなたと気づきフォローしてくれるかもしれません。    

 

 

一つ注意点があって、コロコロプロフィール写真を変えるのはおすすめしません。

 

フェイスブックをやってる人ならわかると思いますが、名前はうろ覚えだけどアイコンで記憶してるって人は多いはずです!

なのでコロコロ変えるとあなたの投稿を見落とす原因にもなります。      

 

 

因に私は写真の統一はまだ出来てません・・・     ※いつもたくさんのコメントや「いいね!」ありがとうございます! コメントや「いいね!」、+1をいただいているので、とても 励みになっています!    

 

 

 

 

 

 

 

▲出典元:Facebookバカ  友達を365日たのしませる男の活用術 (美崎栄一郎著)より  
 
 
 
※2015.10.11追記:月日とは人を変えるもので、この投稿をしてから3年が経過しました。3年とは人を大きく変化させるには十分な時間なようで、今ではいつもたくさんのコメントや「いいね!」ありがとうございます! コメントや「いいね!」、+1をいただいているので、とても 励みになっています!なんて嘘の言葉を発しなくなりました。
嘘と言っても励みになってないわけではなかったのですが、ただの『エゴ』での励みはなくなったというだけです。
いいねをもらって励みになるなんて、なんとダサい思考をした男たっだのでしょう。
 
と言っても別に恥ずかしさも覚えませんが。
 
そんな時代もあったねと、笑って話せる時が来たわけです。
何がダサい思考かてっと「いいねや+1」をもらって喜ぶのはただの承認欲求だからです。
一昔前ならクラウトスコアという数字を上げる特殊訓練のためでしたね。
 
いいねの数も+1の数もクラウトスコアの数もただの自己満足です。
 
 
確かに自己満足ではなくきちんとビジネスになってる人もいます。
でも99%の人はそうではないですね。
 
 
大事なことなのできちんと言いましょう。
 
ただの自己満足です!
 
 
しかもこれにはデータもありますからね。
3から4年前に活躍されてたFacebookの講師たちはどこに行きましたか?
3年ほどでどこに行きましたか?
 
 
3年という期間は長いもので、
おっさんだったら髪が後退してしまうほどの期間です。
 
髪じゃなく活動の場が後退したんですかね。
 
 
講師たちに「髪の毛が後退してるのではない。私が前進してるのである」なんて孫正義さんのようなユーモアある発言ができていれば活動の場を後退しなくてすんだんでしょうが。
 
 
 
と言っても女性講師もたくさんいましたが、おじさん講師たちが多かったので黒笑いとして使ってみました。
 
 
ただここでさらにやばいのが未だに絶滅していない講師がいるということ。
講師というより方法論というか『呪い』というか。。。
 
 
 
まだ見ますよ?
「おはようございます!素敵な1日をお過ごしください。今日もよろしくお願いします!」
というコメントに
「◯◯さんおはようございます。今日もよろしくお願いします!」
みたいなバグを。
 
(バグ=系の中での誤ったプログラミング)
 
 
これは本当に防虫剤が必要です!!
時間を食う虫の防虫剤が。
 
 
人類に一番大事な時間を喰らいます。
 
 
 
そして自己満足で終わるデータというのが、
これをやってた人で大成した人はいるでしょうか?
ということです。
 
 
 
作為的に増やしたいいね!やコメントでは成功できないのです。
これが流行って3年ほどなので
 
『3年保障付きの失敗例』
ですね。
 
 
 
ただ、どうしてもやりたい場合は致し方ないと思います。
自分の人生の時間をどう使おうが自分の勝手です。
 
 
 
でも一つ思うことが、
この方法を考えた人はかなり罪深い人ですね。
 
 
やってた講師はわかりますが考案者は定かでないのですが、
約4年後にまで続く呪いなんて滅多にないので、持続していたら一つの宗教にまでなっていたかもしれませんね。
Facebook Comments Box

関連記事